<   2017年 12月 ( 2 )   > この月の画像一覧

第46代・温泉カリスマ(中村優太)(2017年12月6日)

46代・温泉カリスマ(中村優太)

()温泉カリスマの氏名

中村優太 (なかむら ゆうた)

()温泉カリスマの名称

温泉の神見習い

()温泉カリスマの認定理由

温泉に行くことが好きだったが、特にここの温泉が良いなど詳しくは知らなかった。大学3年生になり、大学のゼミナール担当の浦達雄氏の元で温泉雑談等を聞いているうちに私自身も温泉について理解を深め、温泉の魅力を知人はじめ多くの外国人にも伝えていきたいと思うようになった。私にはホテルマンの仕事をしたいという目標がある。将来観光業には長く携わっていきたいと考えており、温泉は観光業にとってなくてはならない存在である。現在、大学で学んでいる観光学の知識を生かしていけば、必ず将来私自身の仕事の幅が広がると思う。

()現職

九州産業大学商学部観光産業学科 学生

()略歴

1996(平成8)7月、福岡県北九州市小倉北区生まれ。現在、福岡市在住。公立高校卒業後、九州産業大学で観光学、ホテル経営論等を学ぶ。前年、平山昇氏指導のもと温泉と風俗のかかわりについてグループ研究を通して独自で研究。大学の国内観光研修の授業で温泉地域についての研修。現在、観光地理など観光系の資格取得に尽力している。

()温泉カリスマとしての格言

お湯はみんなのもの。お湯の中はみんな仲間。

()温泉カリスマとしての講演テーマ

学生が考える温泉の楽しみ方。

()お気に入りの温泉

青木温泉、河内温泉あじさいの湯など。

()過去に行った主な温泉

黒川、別府、嬉野、武雄、ラムネ温泉、湯穴、杖立など。


f0084607_11003497.jpg

※2017年11月25日認定


[PR]
by spalove | 2017-12-06 11:01 | ニュース

第45代 温泉カリスマ(中山 諒)(2017年12月6日

45代 温泉カリスマ(中山 諒

()温泉カリスマの氏名

中山 諒(なかやま りょう)

()温泉カリスマの名称

九州温泉学生カリスマ

()温泉カリスマの認定理由

九州産業大学で浦達雄教授指導のもとで温泉を学ぶ。温泉地域論・国内観光研修を受講し、温泉旅館の在り方、泉質・適応症の種類を学び、別府・黒川温泉の現地調査・取材を行う。黒川温泉では日本人観光客・外国人を対象に旅行目的等の調査を行った。地元岡山の美作三湯の奥津・湯原・湯郷についても現地へ行き、理解を深める。

温泉の知識をより深めるため、浦ゼミナールに所属し、温泉・観光診断・調査等を学ぶ。九州温泉道九州八十八湯めぐり・別府八湯温泉道名人に挑戦中。月に3回以上温泉に入浴。

()現職

九州産業大学商学部観光産業学科 学生

()略歴

1996(平成8)11月岡山県岡山市生まれ。現在、福岡市在住。岡山学芸館高等学校卒業後、九州産業大学に入学。観光学・世界遺産・温泉学等を学ぶ。

()温泉カリスマとしての格言

入浴マナー厳守・湯の中では皆平等

()温泉カリスマとしての講演テーマ

学生目線の温泉の楽しみ方

()お気に入りの温泉

あおき温泉・湯原温泉(砂湯)など

()過去に行った主な温泉

黒川・別府・わいた・長湯・杖立・湯布院・武雄・嬉野・雲仙・小浜・奥津・湯原・湯郷・三朝・はわい・道後など


f0084607_10573760.jpg
※2017年11月25日付の認定です。


[PR]
by spalove | 2017-12-06 10:58 | ニュース